愛知県西尾市新築住宅ならイトー工務店

地域密着40年

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イトー工務店が選ばれる3つの理由

1.地元で40年の実績と信頼

イトー工務店はこの地元、
西三河で愛され40年400軒以上の家づくりに携わって
お客様に支えていただいてきました。

point01家を新築した場合、完成検査に合格した家だからといって、10年間は大きな不具合がないとはいえません。
 
したがって、10年の保険をお付けすることは建設会社としては当たり前のことだと考えています。
 
 
しかし10年間の保険は、10年間、問題がないということではなく、何か不具合があった場合、10年間は面倒を見るよということです。
 
皮肉な見方をすれば、11年以降は保証しないということもいえるのです。
家は10年で住みかえるものではありません。
 
それどころか、家族の思い出とともに、大切な財産として孫の代まで引き継いでいける家が良い家なのではないでしょうか。
 
イトー工務店では10年間の保険だけに頼るのでなく、その期間が過ぎた後でも、お客様と親密なお付合いをさせていただいております。
 
何か問題があったとしても、イトー工務店は西尾市を中心として営業しているので、担当者ができるだけ早く対応できる体制となっています。
 
当社のような地元密着の会社だからこそ、お客様に安心した生活をご提供できることもあると考えています。

2.家づくりスマイルワンストップサービス

お客様に長く安心して頂ける家づくりを目指していたら自然と今のような形になりました。

point02
土地選びから将来を見通したライフプラン設計、新築工事の間取りの相談、そして施工、お引渡ししてからのメンテナンスからリフォームまで家づくりで 何かあれば全てに対応します。
 
間取りの設計も外注に出すこと無く自社でプランし、現場監督ももちろん自社監督が責任をもって管理をします。
 
家づくりの流れとしては、家のプランを立てる前に、まずは一番重要なお金について勉強をしていただく時間を設けております。
 
「お金についての話なんて聞かなくてもいいよ・・・。
どうせ源泉徴収票の年収の何倍借りれるとかって話でしょ?」
 
こんなお声をいただくこともあります。
実は、この源泉徴収票をベースにした資金計画こそ、家づくり最大の落とし穴なのです。

源泉徴収票の年収で資金計画を作ってしまうと、
その後の人生に大きく影響してきてしまうのです。

point02源泉徴収票でつくった資金計画は、作る方も簡単ですから手間がかかりません。でも、そこは一番手間をかけて今後の人生についてじっくり考える時間では無いでしょうか?
 
そこから向こう約40年間のライフプランを設計して、安心して返済が可能であることを確認をしてから、実際の間取りのプランニングにうつります。
 
間取りもお客さまのライフスタイルをきちんと把握し、じっくりとお話しをお伺いしてから作ります。
そして気に入っていただけるまで何回も何回も作ります。
 
実際の施工も、イトー工務店が認めたこの西三河地区の技を持った職人集団が全ての家を責任持って工事をします。
 
家は作業をする職人の腕前が全てです。ですから、もし、どんなにイトー工務店が忙しくてもどこの誰かもわからない職人には現場に立ち入らせることは一切ありません!
 
このように、イトー工務店はただ家を量産するだけの自己満足集団ではありません。お客様の末永い笑顔の為に家づくりスマイルワンストップサービスを提供します。

3.遮熱ウレタン断熱工法

現在、日本の住宅に使われる断熱材は、グラスウールや発泡系の材料が主流となっています。

point04ところがこれらの断熱材は、 熱移動の3原則(対流・伝導・輻射熱)のうち、対流と伝導熱対策として採用されています。
 
しかし、建物に最も影響のある輻射熱対策としては、グラスウールや発泡系の材料ではほとんど効果が期待できません。
 
従来の断熱材料のほとんどが熱を吸収し、蓄えて、やがて放射します。夏の熱帯夜・最上階の天井からの熱気による暑さは、それらに大きな原因がありました。
 
そこで、この二つの相反する性質を複合させ、互いの欠点を補い、暑さにも寒さにも対応できる断熱材を見つけたのです。
 
それが「ウレタン遮熱工法」です。
 
ウレタン現場発泡によりほぼ完璧な気密性能が期待できます。
 
わたしたち、イトー工務店では、このウレタン遮熱工法を、全棟標準仕様で導入しています。
 
つまり、ウレタン遮熱工法以外での施工は この先一切行わないことをお約束しています。
 
なぜなら、多額の費用をかけてつくられるマイホームが結露住宅になってしまうことが許せないと考えているからです。
 
こういった取り組みも、わたしたちを選んで頂いている理由のひとつです。