1月, 2019 | 西尾市で注文住宅、土地探し、住宅ローンのお悩み解決はイトー工務店

西尾市で注文住宅、土地探し、住宅ローンのお悩み解決はイトー工務店

現場日記

伊藤 明伊藤

これから始まる吉良の土地

2019年 01月 31日 (木)

みなさんこんにちは!イトー工務店の伊藤明です。

今日も現場の様子をお伝えしていきます。

西尾市 新築 分家用地

なんだか”広い!!”というのがまずパット見の第一印象ではないでしょうか?この畑にこれから新築をします。

ただ、この土地ですが、だいたい誰でも家が立てれる”市街化区域”というところではなく、家を建てる事を制限していく”市街化調整区域”という地域になります。

市街化調整区域の中でも、かなり昔から建物があって再建築可能な旧既存宅地という地域もあるのですが、今回の場所はそれにも該当しない建築が極めて難しい場所になります。

ではなぜ家が建てれるんだろう?って感じだと思うのですが、ここは”分家”という方法をつかって建築の申請をしている最中なのです。

西尾市 新築 分家用地

分家というのは、かなり昔からその土地に実家があって、そこで農家等のお仕事に従事されていた家に生まれて育った人が、申請の対象となります。しかも本家をつがなくなった次男さんや、三男さん、もしくは次男さんが本家を継いだご家庭の長男さんしか申請できないので、一人っ子の方などは申請できないのです。

また、分家の申請には時間もかなりかかりますし、測量士さんの測量が必要となってくることが多いです。何故かと言うと、昔から畑や田んぼに使っている土地では、なかなか敷地境界の杭を見つけることができず、申請で正確な境界を明記できないことが理由となります。

なので、測量士さんが測量を行って境界杭(きょうかいぐい)を入れてもらい、その測量図をもとに正確な面積を計測して申請を行います。

西尾市 新築 分家 測量

写真の真ん中ちょっと下の辺りに四角形の杭が入れてあるのが見えるでしょうか?これが無いと分家の申請はかなり難しくなってしまうので、これから分家の申請を目指しているという方は参考にしてもらって、敷地に杭が入っているかを確認してくださいね。

 

今日はこれから始まる建築地のご紹介と、分家用地のウンチクを語らせていただきました。

イトー工務店が建てているおウチの完成イメージや、家づくりのお役立ち情報をお求めの方で、特に、はじめて家づくりをするという方には絶対に一回はお読みいただきたい『子育て世代の家づくりマル秘7点セット』を無料でプレゼント中です!

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西尾市 新築 資料

今日も最後までお読みいただきありがとうございました!!

 


伊藤 明伊藤

西尾市上矢田町の現場の天井

2019年 01月 30日 (水)

みなさんこんにちは。イトー工務店の代表、伊藤明です。

今週も現場をチェックしてきましたので、現場日記で報告させていただきます。

西尾市 新築 外観 工事中

まずは、今日は本当に良い天気でした!まさに快晴ですね。なので、現場の建物が青空でよく映えます!

現在、西尾市上矢田町の一戸建てのおウチでは、大工さんが1階の天井の工事に取り掛かっています。

西尾市 新築 大工 天井

天井は通常、クロスで仕上げてあったり板張りだったりするのですが、その裏側には、こんなふうに格子状に組まれた材木があります。こういう天井の下地に使われる材木を”胴縁(どうぶち)”と言います。

そして、中央に見える大工さんの足元を見て欲しいのですが、大工さんが天井を工事するときはこのように、ハシゴや足場になる板をこわれないように組み合わせて、足場をつくります。

上手な大工さんは、足元が不安定のところでは仕事をしません。自分がどうやったら動きやすいのかをしっかりと考えて足場を整えることを最優先に考えます。

だからなのですが、足場が整ったらその後の作業は超早いです。ここの現場でも、足場が整ったらその後の天井の板を張るのはかなり早いはずです。

 

ちなみに、こちらは2階の様子ですが、すでに天井の板が張れています。

きれいに天井が張れています。また、壁には壁の下地になる胴縁(どうぶち)がすでにつけられました。この後、扉の枠をつけるのですが、それが終われば壁をつくっていくことになります。

 

この胴縁がある建築会社と無い建築会社がありますが、この胴縁が無いと、壁の強度 は弱く、そして何か重量のあるもの(例えば時計やコルクボード、掲示板など)を取り付けるときにまったく強度を保てなくなってしまいますので、この下地の施工は実は重要な部分となります。

西尾市 新築 壁工事

他の部屋もこのようにきれいに壁の下地がつくられています。

西尾市 新築 床の養生

そして床にはフローリングを張った後なので、傷や汚れの防止の為にこういう養生板というもので、床全体を覆います。この床の養生板は、イトー工務店内で使い回しをせずに毎現場毎現場きれいなものを使います。

この床の養生を社内で使いまわしていくと床に傷がついたり、汚れが付着して仕上がりを残ってしまいます。

また、自社の事を自分でいうのもなんですが、イトー工務店の現場は常にきれいです。ですので、今日のような突然の訪問でも、このように現場は美しく清掃されています。

 

この後、1階の天井が出来上がると床を張っていきます。その状況もしっかりとお伝えしていきますね。

 

そして、この後の完成のイメージが知りたいという方や、はじめて家づくりに取り組む、新築を考える、

という方は、イトー工務店の『子育て世代の家づくりマル秘7点セット〜ゆめはこ〜』を是非御覧ください。

デザイン集や、マンガで家づくりの注意するポイントをお伝えしています。

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西尾市 新築 資料

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました!!

 


伊藤 明伊藤

西尾市上矢田は床の断熱工事が完了

2019年 01月 21日 (月)

こんにちは!伊藤明です。

西尾市 新築工事の会社 代表

先週はインフルエンザなどなどの事もあったりで一週間お休みになってしまい申し訳ありません。今週は先週の分も更新していこうと思います。注文住宅を西尾で建てたい!愛知県で建てたい!という方、是非この現場日記でイトー工務店の新築の様子をご覧ください。

 

前回の様子を覚えていらっしゃいますか?西尾市上矢田の新築の現場はこんな感じでした。

西尾市 新築 構造1

そこから少し時間が経って、こんなふうに変化しました。どこが変わったかわかりますか???

愛知県西尾市 注文住宅 外観

そうです。外壁部分にシートが貼られました。このシートは、遮熱シートと言います。(通常の新築では透湿防水シートといいます)主には外部からの雨水の侵入等を防ぐためのシートですが、イトー工務店の注文住宅では、効き目が防水だけではないという特徴があります。

 

どんな特徴かと言うと、このシートが夏の暑さをやわらげるという効果があるのです。最近では断熱材の性能をどれだけ向上させるかという所に多くの人や、多くの建築会社が注目しています。しかし、実はどれだけ断熱性能を上げても夏の暑い熱射には効果を発揮しないんです。

断熱が効果を発揮するのは、基本的に冬の暖房に発揮します。夏の効果はというと、暑い部屋を冷やす為に冷房を入れて、その冷房を保温する効果は断熱材が効果を出すのですが、夏の暑さそのものは断熱材では防ぐことができません。

まとめるとこんな感じです。

 

[断熱材の効果が高い家]

夏の暑さ対策→☓

夏の冷房の保温力→△

冬の寒さ対策→◯

冬の暖房の保温力→◎

 

遮熱と断熱の効果が高い家]

夏の暑さ対策→◯

夏の冷房の保温力→◎

冬の寒さ対策→◯

冬の暖房の保温力→◎

 

冬の寒さに対しては誰もが温かいおウチがいいなぁ〜って思いますよね。そして当然、夏も涼しい方が良いですよね。だとしたらやはり冬の対策、夏の対策両方を行ったほうが良いと思って、イトー工務店では遮熱と断熱の両方に力を入れています。

 

そして西尾市上矢田の新築の中はこんな感じになっています。

愛知県西尾市 注文住宅 工事中

大工さんが床の断熱材を入れるところにちょうど立ち会って写真を撮ることができました!今、この写真で大工さんがもっているのが床に入れる断熱材です。この断熱材がしっかりと施工していないと、床から冷たい空気が室内にあがってきてしまいます。

 

愛知県西尾市 注文住宅 断熱

実際に断熱材をこのように隙間なく入れていきます。この断熱材、下に落ちてしまうことはないのか?と疑問に持たれるかもしれませんが、まだ空いているところをよく見ていただくと、金具がついているのがわかりますか?この金具が落ちるのを防いでくれているのです。

床は、この上に”捨て張り”といってフローリングの下にもう1枚板を敷いていきます。その上にフローリングをはっていって床ができあがります。

この断熱材に関しては、先程の遮熱と違って、”温熱等級”というもので性能を判断することができます。この温熱等級は地域によって違いはありますが、私達が施工エリアとさせていただいている愛知県での性能値と比べると、イトー工務店の温熱等級は最上級の4等級を取得しているので、断熱の性能はかなり高い性能を誇っています。

なので、またまたココでまとめてみると…

[イトー工務店の注文住宅]

夏の過ごしやすさ→遮熱シートで暑さ対策=◎

冬の過ごしやすさ→温熱等級で最上級4=◎

と言った感じにまとまります。

 

ちなみに遮熱シートの話に戻ってしまいますが、具体的にどれくらいの効果が得られるか簡単にお伝えします。

☆通常20畳くらいの部屋をつくったと仮定してください。

そのお部屋にあなたならどれくらいの大きさのエアコンを家電屋さんで購入しますか?

おそらく、家電屋さんのスタッフさんは口をそろえて20畳以上、もしくはもっと大きなエアコンをいれましょう!といいます。イトー工務店のおウチでは、20畳の部屋をつくったとしたなら、12畳から15畳あれば充分効果が得られます。

それくらいに効果を発揮してくれます。

 

もしも体感してみたいなぁ〜という方がいらっしゃったら、愛知県西尾市今川町に遮熱と断熱の効果が高いモデルハウスがありますので、是非体感してください!

 

イトー工務店の仕様で使ってある材料をもう少し詳しく知りたいという方は、イトー工務店がお送りする資料のこの、仕様パンフレットを参考にしてください。屋根や窓の他にも、外壁や室内の床などの説明も記載してあるので、新築する時の材料選びにとても役立てていただけると思います!

西尾市 新築 仕様パンフレット

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今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 


伊藤 明伊藤

西尾市羽塚町の新築

2019年 01月 09日 (水)

こんにちは!伊藤明です。

西尾市 新築工事の会社 代表

今回も張り切って現場日記を更新していきます!

前回は西尾市の矢田町の新築の現場の年内の進行状況をお伝えしました。今回は西尾市羽塚町の基礎工事が年内でどれくらいまで進行していったかをお伝えして行こうと思います。

西尾市 新築 基礎1

西尾市羽塚町の基礎工事では、年内の内にコンクリートを流し終えて、この日は基礎の職人さんが型枠を外している様子です。写真の右の方に積まれているのが型枠ですが、かなりの枚数があるので、これを一枚一枚外していくのは一苦労です^^;

西尾市 新築 基礎工事2

この基礎のコンクリートから短くチョンチョンと出ている金具が見えると思いますが、これはアンカーボルトといって、新築の基礎のコンクリートを流す前に、予め鉄筋に絡みつけておいて、コンクリートを流した後にガッチガチに固まってこういう状態になります。

 

役割は、この後、新築の現場の進行状況としては、基礎の上に土台を敷いていくようになるのですが、その土台に貫通させてボルト締めをし、土台と基礎が簡単に離れないようにするための金具です。

西尾市 新築 基礎3

この写真のちょうど真ん中あたりにある、アンカーボルトとは違った、長く伸びた金具が見えると思います。これをホールダウン金物(かなもの)と言います。このホールダウン金物は、かなり前になりますが阪神大震災以後、法律で義務化された金物です。

役割としては、アンカーボルトが土台と基礎を離れないようにして、このホールダウン金物は新築のお家の通し柱(1階から2階まで貫通している一番太い柱)と基礎とを離れ離れにしないために取付けられている耐震の為の金物(かなもの)です。

 

義務化の理由としては、阪神大震災の地震の性質が直下型の地震だった事が原因となります。当時、まだホールダウン金物が義務化されていなかった新築の家で、直下型の地震に襲われた時に、下から突き上げる衝撃で柱が抜けてしまい建物が倒壊したという例が非常に多かったそうです。

 

それも原因となって、阪神大震災は非常に建物の倒壊数が多かったと言われます。そのため、同じような地震災害が来た時に建物をしっかりと守るために義務化となったのが、このホールダウン金物なのです。

西尾市 新築 基礎4

この状態から、玄関部分の階段にコンクリートを流すための型枠を再度組んで、コンクリートを流し、型枠を外して新築の基礎工事は完了となります。

 

今回の現場日記で、基礎がただ単にコンクリートが流してあるだけではなく、新築のお家を地震から守るための施策が行われている、特に金物での対策がなされているということを知っていただけたら幸いです。

 

ここではまだ新築の中でも初期段階の基礎工事をお伝えしていますが、イトー工務店の基礎から先の新築の完成したイメージを沢山ご用意した施工事例デザイン集も是非御覧くださいね!

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今日も最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)


伊藤 明伊藤

西尾市 上棟後の窓

2019年 01月 08日 (火)

こんにちは!伊藤明です。

西尾市 新築工事の会社 代表

あけましておめでとうございます!今年も現場の様子をお伝えしていきます。今年こそ新築をしたいという方、特に西尾市で新築を希望されている方は、是非この現場日記でイトー工務店の新築の様子をご覧ください。

 

西尾市上矢田の新築の現場では昨年末にも現場の様子が変わっていきました。まず今年最初の現場日記では年内の新築の現場の進行の様子をお伝えしていきます。

西尾市 新築 構造1

上矢田の新築の現場では年末に上棟を迎えておウチの形が立派にかたどられました。そこから間髪入れずに屋根の瓦の工事を行ったので、年内の現場日記を読んでいただいていたは「え!?」変わり過ぎじゃない???と思ってしまいますよね(笑)

西尾市 新築 土台

(先週の現場の様子です。クリックすると前回の現場日記に移動します)

 

上棟を迎えると、そこからは本当に目まぐるしく新築の現場の様子は変わっていきます。なので、なるべく様子を書いていけるようにしますが、新築の状況が飛んでしまっている部分はごめんなさい💦

 

せっかく写真で屋根が見ているので、屋根のお話しを少しさせていただきます。今回の新築のおウチの屋根には”陶器瓦”が使われています。いわゆる普通の瓦です。今では、新築の場合、スレート瓦という薄い板状の屋根や、ガルバリウム鋼板と呼ばれる金属の屋根もありますが、イトー工務店では、おウチの形やお客様のご要望によって新築の屋根の種類を使い分けています。

西尾市 新築 寄棟 

主にスレート瓦というものを使う時は、屋根の計上が切妻(きりづま)という形の時が多いです。

西尾市 新築 切妻

また、ガルバリウム鋼板を使う際はキューブ型のおウチに使います。

西尾市 新築 片流れ

 

それぞれの屋根には特徴がありますが、大切なのはデザイン性を損なわない材料・材質選びだと思います。完全に否定はしませんが、例えばキューブ型のおウチを新築で建てる時に、瓦を選択してしまうと、相当デザインは難しくなってくると思います。なので、新築するときには屋根形状と屋根の使用材料の選択は重要ではないでしょうか。

西尾市 新築 瓦イメージ

陶器瓦のメリットとしては、製造段階で焼き付けてあるので色落ちしないというメリットがあります。ですから新築をしてから何十年経っても色の塗替えが必要ありませんから、後々お金がかからない材料です。

以前もお話ししましたが、どんな家の形にするかという新築の計画に沿って屋根の形状や材質は選んでいかれると良いです。良かったらこれから新築をするという方は参考になさってください。

西尾市 新築 木造

さて、今日は新築の現場では上棟後の細かい作業が行われています。これは、大工さんが窓をはめこむための下地をつくっている様子です。柱と柱の間に材木を組んでちょうど窓が入るサイズをつくっていくという作業です。窓は、こうやって四角く下地を組んだ中にハメこんで取付けられます。

西尾市 新築 大工作業 西尾市 新築 大工の窓

イトー工務店の新築の家の窓は、標準の仕様でリクシル製(旧トステム)の窓を採用しています。また、窓の種類には、

  • アルミサッシ
  • アルミ樹脂複合サッシ
  • 樹脂サッシ

という主に3つの種類があるのですが、新築では断熱性と丈夫さを併せ持つアルミ樹脂複合サッシのサーモスという窓を採用しています。

西尾市 新築 サッシイメージ西尾市 新築 サッシの性能

このサッシは、屋外側にアルミの部材、室内側には樹脂の部材をつかっているので、屋外部分のアルミ部分の頑丈さで外部の対策をし、室内を樹脂部分にすることで外の冷気を室内に伝えにくいという内部の対策を行っています。

要は、丈夫なサッシ(窓)なのに、室内のサッシ部分で結露が起きにくく、冷気が入ってきにくいという特徴があります。

アルミサッシだと、どうしてもアルミの枠部分から冷気が部屋の中に入ってきてしまうということから対策されたサッシです。

 

今、この現場日記を読まれている方で、特にアパート住まいの方で毎朝、窓の結露に悩まされているという方いらっしゃいませんか?私達のお客様の中には、新築する前のアパートの頃に、奥様が朝起きるとまず窓の結露を拭き取るという作業をされていたという方が多くいらっしゃいました。

 

結露のせいでカーテンがびしょびしょになってしまって、後々カビが生えてしまい、不衛生なリビング空間に我慢をされていたという方もいらっしゃいました。カーテンを変えようにも、安い買物ではないし、変えたとしてもまたカビるんじゃないか…そうやって悩みを抱えていらっしゃった方の声を本当に沢山いただいてきました。

なので、せっかく新築したら結露やカビからおさらば出来る家にしたい!そう思って標準仕様の選定をしています。

西尾市 新築 木の家

この新築の現場では柱もいっぱい使ってあります。材木の部分にもイトー工務店はこだわりがいっぱいなので、折を見て材料のお話しもどこかでできたらいいなぁと思っています。

 

イトー工務店の仕様で使ってある材料をもう少し詳しく知りたいという方は、イトー工務店がお送りする資料のこの、仕様パンフレットを参考にしてください。屋根や窓の他にも、外壁や室内の床などの説明も記載してあるので、新築する時の材料選びにとても役立てていただけると思います!

西尾市 新築 仕様パンフレット

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他にも、マンガ形式になっている新築で後悔しないマル秘情報をお伝えしています。

西尾市 新築 マル秘情報 西尾市 新築マル秘情報の中身

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今年もよろしくおねがいします(*^^*)

 

 


ゆめのはこ